保険の種類から選ぶ

自動車・バイク保険

自動車やバイクを運転するならゼッタイに加入するべき保険です。

どんな時にもらえるの?
車・バイクを運転中に他人をケガさせてしまった、他人のものを壊してしまった場合に負う「賠償責任」に備えて。また、自分の大切な車を傷つけられた場合に備えて。
どんな人にオススメ?
車・バイクを運転する方
事故にあわれた時のサポートが心配な方
車・バイクを新しく購入した方
かしこい自転車保険選び
自転車走行中の実際の支払事例

ファミリーバイク特約

車線変更中の乗用車が、歩道寄りのバイクに接触し、バイク運転者(29歳男性・会社員)に後遺障害を負わせた。
認定損害額 3億8,281万円
(出典:日本の損害保険 ファクトブック2013

なぜこんなに高額になるの?

自動車事故による「人」への賠償は、治療費などの実費、逸失利益、精神的損害、将来の介護料などが想定されます。特に後遺障害、死亡の場合は、逸失利益や精神的損害などが高額となる可能性があります。

実際にこのような事故が発生しています
高額損害事例


対向車と衝突後、店舗に飛び込む。 認定損害額 1億3,580万円


電車と接触して脱線させ、家屋を損壊させる。 認定損害額 1億3,580万円

なぜこんなに高額になるの?

自動車事故による「人」への賠償は、治療費などの実費、逸失利益、精神的損害、将来の介護料などが想定されます。特に後遺障害、死亡の場合は、逸失利益や精神的損害などが高額となる可能性があります。

対物賠償責任保険は安心の「保険金額無制限」をおすすめします。

次の(1)から(3)はご契約タイプが「一般条件」、「車対車・限定危険」いずれの場合も補償されます。

理由その(1) 物の飛来・落下事故~突然、ガラスにひびが! ~
相手に損害賠償を請求することは、困難です。
一般的に、相手の故意または無謀運転などによって物が飛ばされてきたことを立証しない限り損害賠償を請求できません。

だから、車両保険が必要です!
相手に損害賠償を請求できない場合でも、車両保険を適用したご契約であれば安心です。
理由その(2) 台風・洪水~「まさか、そんなことが…」ではもう遅い!~
台風・洪水による水害は、自動車の修理費が高額になる損害です。
台風・洪水による水害事故も車両保険の補償の対象となります。

今や車両保険は必要な補償です!
修理費が高額でも車両保険を適用したご契約であれば安心です。
理由その(3) 落書・いたずら~狙われているあなたの自動車!~
大事な愛車にいたずらをした相手を探すのは大変です。 落書・いたずらをされた自動車を修理するのも想像以上に高額となることがあります。

でも、車両保険があれば安心です!
大事な愛車を車両保険で修理できます。

車両保険をおすすめします。

車両保険をおすすめします。

ご契約の自動車が事故、故障またはトラブルにより走行不能*2となった場合に、ロードアシスタンス専用デスクにご連絡ください。ロードアシスタンス業者を手配し、レッカーけん引や30分程度の応急処置などを行います。

ファミリーバイク特約

記名被保険者、その配偶者またはこれらの方の同居のご親族・別居の未婚のお子さまが原動機付自転車を使用中などに生じた事故を補償する特約です。この特約には、人身傷害型と自損傷害型があります。

補償内容
  • ファミリーバイク特約(人身傷害型)では対人・対物賠償事故、人身傷害事故が補償されます。
  • ファミリーバイク特約(自損傷害型)では対人・対物賠償事故、自損傷害事故が補償されます。
お問い合わせはこちらまで
097-551-5161
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